写真素材の紹介
c018_0106【 カツエビフライと魚のフライ餃子弁当 】 このカットは、揚げ物の立体感とサクサク感を一番しっかり伝えたかったので、光をやや斜め上から入れて陰影を強調しながら撮影しました。エビフライの衣の粒立ちや魚フライの断面、餃子の焼き色まで、実物そのままの質感を100%再現しています。すべて実写で、AIは一切使っていません。撮影後は商業用途前提で丁寧に色調整し、背景は完全に透過処理済み。PSDでそのままドラッグ&ドロップすれば即使える状態です。外送アプリ、メニューUI、ポスターなど、どんなレイアウトにも自然に馴染むよう設計しています。10年現場で鍛えた経験から、「売れる見え方」に最適化した一枚。撮り直しや素材探しに時間を使うくらいなら、このまま使ってもらえればOKです。
【カツエビフライと魚のフライ餃子弁当】の背景透過処理したフードPSD素材
ファイルサイズ約 39.7MB、5315 * 5315 ピクセルの切り抜き済みのPSDファイルです。
【一部の素材にはシャドウレイヤーが含まれており、Photoshopなどの写真編集ソフトでレイヤーの表示・非表示を自由に切り替えられます】
本業の写真撮影からの延長線でできた事業だ。
二十年以上、香港で千を超えるレストランを撮ってきた写真素材の数は10万枚以上。
しかもメニュー用に修正を入れて、調整した素材たちをどういかすか考えた結末、やっぱ素材販売にした。
