Category “デザイン”

【ポスター】タピオカティー用のメニューデザインテンプレート

皆に愛されてる珍珠奶茶【タピオカティー】のためにデザインしたA1サイズのポスターテンプレートなんです。砂糖加減、カップサイズとカテゴリ別も用意していて内容と写真を入れ替えればすぐ使える便利なものです。

スタンドに挟んでポスターの展示するのもいい、シールを作って壁に貼り付けのもいいです。

これで速攻で完成して印刷に出せるんでしょう。後はドリンクの写真素材もあります、是非見てみてください。

台式飲品A1尺寸海報設計模版

【メニューデザイン】7ページで値段一括!超お得なテンプレートがダウンロード可能!

牡蠣がメインの青い色メニューデザイン

二語言対応可能のお得なテンプレート

4角に差し込むタイプのメニューブックやアクリルスタンドタイプで使って、テーブルで展示に向けるデザインだ。オシャレで7ページもあって、バラエティーと統一性のバランスがよく取れていると思うお得な一品だ。

お鍋食べ放題用のオーダーフォームデザインを、格好よくしてみた

何故かわかんないが、食べ放題の店がオーダーフォームのデザインについて【自己放棄】と言えるぐらいにデザイン性が欠かせる気がする。

もう定額料金払ったから別にいいよって考えが働いている?

だから競争力が落ちて結局負けることになるんだろう。

何でも全力でやって、完璧にした方が商売の第一ルールだと僕が思う。個人経営のカメラマン兼デザイナーとして。

コストはもちろん考える。

できるだけコストを抑えたい気持ちもわかるから、今回のテーマは【お鍋食べ放題用のオーダーフォーム】。格安で格好いいデザインを用意した。

お鍋食べ放題用のオーダーフォームデザイン
お鍋食べ放題用のオーダーフォームデザイン

もちろんお鍋以外でもどう使ってもいい、例えば焼肉放題なども。

素材をうちで買って自由に変えてみてどうぞ。

ご購入は下記のリンクへ

思ったより簡単に編集できちゃう!洋食店のメニューデザインテンプレート

シンプルだけど整ったデザインで画像を入れる所がいっぱいあって、店の売れをアピールできるメニューです。もともとは洋食店のために作ったものだが、軽食の店でも使えると思います。デザインのサイズは横のA3判で折りてA4の4ページになります。

Stock Photo and Materials by Phototora - A0001 02
表の2ページはこんな感じ
Stock Photo and Materials by Phototora - A0001 01
こっちは裏

バック、文字やカテゴリなどの色も調整可能で、簡単なIllustratorスキルさえできればご自分の好みに変更できますよ。ついている参考画像のように、色んなパターンも可能です。

Stock Photo and Materials by Phototora - A0001 2 02
どんな色に変えてもいいから、ゆっくりいじってね
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メニューデザインに役立つ便利なコツ

Stock Photo and Materials by Phototora - T0009985pre

レストランなどでは必ず置いてあって、店のコンセプトを伝えるのはメニューブックである。

という事で、店の数だけメニューブックも何種類があるし、それぞれに違うデザインもある。

なので、デザイナーとして続けていくと、メニューブックのデザインを依頼される場合も多いだろう。


ここでは、メニューデザインに役立つコツを届ける。

何をやっても同じだが、まずはメニューの内容をしっかり把握すること。

料理の種類自体は、お店の人しか分からないので、そこだけは漏らさず教えてもらうしかない。

だけどここもポイント。
シンプルに仕上げるメニューの場合、お店の人に「エクセルでリストする」とお願いした方が断然いい。
なぜなら、これでAIにコピペしてちょこっとフォントをいじればもうすでに半分完成とのことだ。
値段、料理の番号、もし翻訳などもあればそれぞれの列に入れさせて、あとの仕事もテキパキに進められるんだ。

また、これだったらフォントの変更も簡単に!

料理の名前など必要項目を並べるだけで良いという希望でしたら、そこはその通りにして、シンプルでもセンスのあるデザインで仕上げよう。


ただ、わざわざデザイナーにメニューブック制作を頼むという事は、お店の人もメニューブックが売り上げに貢献してほしいと期待しているはずなので、そこはデザイン、または写真の出番だ。

Stock Photo and Materials by Phototora - T0005996pre

そのようなメニューを作りたいという要望が少しでもあれば、まず、料理の写真を撮る事だろう。しかし、この写真は美味しそうに撮れていなければならないので、腕に自信がある場合以外は、プロに頼んだほうが良いと思う。ま、もちろん弊サイトのようなストックフォトを使ってもいい。

写真が用意できたら、次はお店の売りにしたい料理を聞くことだね
デザインする時は、この料理の写真をメニューブックで一番最初に目にする場所に大きく載せるのは一番だ。

だけど、ここもポイント。

単に写真をそのまま入れるより、ちょっとメニューの色にあわせてレイヤーを覆ったり、切抜きにしたりしていつもと違った演出した方がクライアントが納得するだろう。

(つづく)

切抜き写真で2倍速でメニューデザイン完成できる

グルメ写真をメインに撮ってる日常では、だんだんと相関の製作依頼がくるようになって、ついメニューデザインの依頼も受けて、カメラマン兼ねてデザイナーになった。そのため、写真の撮り方も使い方もただカメラマンの目からみるのじゃなくて、デザイナーの目に見えるようになってきた。どんな料理をどう撮ればいいか、どうやって撮ればデザイナーうまくつかえるのかも経験によって御手の物なんだ。
大変怠けものの私じゃ、その中で、「どうやって時間を節約しつづもデザイン性を保つ方法」についてもかんがえちゃった(笑)。

それは「切抜き写真」の使用だ。

C0000287pre

普通の場合、メニューを作成、更新したい飲食店は店内かスタジオで料理を作って、盛り付けて撮影して、出来上がった写真をちょこっと調整してデザインにいれるとの流れだ。だが、撮った写真の下敷きや飾り、盛り付けた状態や量などによって、違うデザインテンプレートに入れたらイメージが変になっちゃったりして、中々ほかのところに使えない。

それはもったいないね。せっかく金払って時間使って撮った写真は1回きりだと。

なので、色んなデザインに入れられるようにして、違うところにも使えるようにしてみた。その結果は効果抜群だった。
例えばどんぶりの切抜き写真を、軽食店でも本格的な丼物屋でも使うだろう。

でも両方のメニューのイメージには凄い差があって、例えレイアウトは似てても背景や色の使いは全く違う。
そんなとき、バックのある丼物写真だったら両方にも適するわけはない。

Stock Photo and Materials by Phototora - SHOKUDOU SAMPLE4 012だから切抜き丼物の出番だ!

デザインのレイアウトを組んで色を付けて、最後に切抜き丼物写真をパーっと入れたら完成!と凄く簡単。色んなデザインにも使えるし、あとで背景を変えたりしてまた違う雰囲気に仕上げるのもアリ、実に一石二鳥だ。

怠けデザインさんにはおすすめの2倍速メニューデザイン術はこれで完成。あっけなくほどだ。

時間を節約して次のクライアントをさがしてもよい遊びに出てもよいから、やってみないとソンだよ~。

もしほかの切抜き写真にご興味あればアクセスしてみてください~。

 

十分でできる手間省くメニューデザイン術

メニュー作成するときよく出会う問題の一つは、手間かかりすぎだ。

写真使わないと見栄え良くないが

使おうとしたらいちいちカメラマンに頼まなきゃうまくできないし、お金もかかるのが難点。

普通にやっても何万円は軽く取られちゃうのは現実だろう。

で、どうやって解決するのか?

デザイナーでも飲食店経営者でも同じく使える一番簡単なやり方は「切抜きの応用」だ。

下記のようだ:

例えば焼肉屋の場合、パっと切抜き画像を入れて、下に背景を敷いたら

基本的にはほぼ完成状態になってる。

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残りはもうちょっと画像を入れるか

文字や値段を入れたり、フォントを選んだりして調整するだけ

思うよりよっぽど簡単~

違う背景を入れたら全く違う雰囲気になるよ、色々試すといい。

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ページやカテゴリごとに違う背景や画像を使うのも一つの手。

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背景は当サイトが提供しているものでよろしければどうぞ使ってください

切抜き画像も続々と追加予定だ。

 

あとはソフトだけが飲食店経営者にも問題なし

アドビではcs2バージョンの無料ダウンロードがあって

併用すれば500円もかからないプロに見えるメニュー作成はできるんだね。

 

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